エドワード・バッチ博士 |
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2007/02/11(Sun)
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皆様、お久しぶりです。 風邪をひいてしまい またまた御無沙汰しちゃいました。 そんな中、仕事もしていますが、読書もたっぷり楽しんでいます。 バッチフラワーレメディーの愛用者になってからというもの エドワード・バッチ博士のことが知りたくて知りたくて。(笑) そして、エドワード・バッチ博士の右腕となって働き 博士からフラワー療法の全責任を託されたという ノラ・グレー・ウィークスさん(現在は亡くなっています)著者の 本を見つけ、夢中になって読んでいました。 エドワード・バッチ博士は本当に必要最小限度の著書しか 残しておらず、自叙伝を書いていてくれたらなぁ、、と 残念で仕方ありません。 そんな中で、エドワード・バッチ博士がどのような方だったのか 医師として細菌学者として偉大なる医療への貢献をしたにも 関わらず、内なる声といいますか天から与えられた使命ともいえる フラワー療法開発への道をどのように辿っっていったか、、 そのような事が この著書にはたくさん書かれていて エドワード・バッチ博士ファンになってしまいました。 もちろんフラワーレメディの説明や作り方も載っています。 エドワード・バッチ博士は患者から 治療費をとらない方だったそうです。 そして霊的な力も併せ持った方で、数多くの患者を癒し、 フラワーレメディの普及に全力で取り組んだ素晴らしい人。 お顔の写真を見るだけで その癒しパワーが伝わってきそうです。 マザーテレサとエドワードバッチ博士は 自分の信念に忠実に従い、 自分の利益ではなく世の中の人の為に全身全霊で尽くした 偉人ということで、共通点があるように思いました。 読んでみたいという方は、こちら。 エドワード・バッチ心を癒す花の療法―フラワー・セラピーの世界 フラワーレメディを購入したいという方には、 私が購入しているサイトさんを載せておきます。 ↓ http://www.pass-thyme.com/ エドワード・バッチ博士の二つの著書が一つの本になった 「エドワード・バッチ博士の遺産」 そして上に紹介した書籍も、こちらのサイトで購入できます。 バッチフラワーレメディは我家でもワンコを含めて 家族中で使用しています。いい感じです。 たくさんあるフラワーエッセンスの中でも 伝統もあり、今でもその純粋さを受け継いでいる バッチ・フラワーレメディには、バッチ博士が伝えたかった エッセンスとメッセージがたくさん込められているんだねー。 私はこのエッセンスに出会えて良かったよ。えへへ。 |
夜寝る前に「バッチフラワーBOOK」 |
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2007/01/25(Thu)
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![]() 最近、夜寝る前に読んでいる本があります。 「バッチフラワーBOOK〜38種 花のエッセンスが心をいやす」 バッチフラワーレメディ協会代表 白石由利奈 著 この本の帯に 【心が凹んだときこそバッチ博士の花の療法】 と書かれていて 尚更 魅かれちゃったんだよね。へへ。 お花の写真を見ても癒されるし、 書かれている内容も非常にわかりやすくて 使い方や選び方の他にも沢山の知識が得られ、 それぞれのバッチフラワーを使うとこんな感じ・・という事も 興味深く読めるし、症例(Case)もあげられているので、 自分にはどれがいいのかしら・・という手助けにもなる一冊です。 私のような初心者でも(はっきりいって花の名前も覚えられない(><)) 自分で興味をもった花のレメディをいつの間にか選んでいたよ!? きっと、、石と同じで、、 必要と思う人には いいんじゃないかなぁ。 お花のエネルギーを水に転写させているもので、 依存性も副作用もないとのことです。 メンタルな部分ってデリケートだから、 何かのサポートが必要と感じられる時もあっていいと思う。 人によって考え方が千差万別なことも解っているから これは、私が感じたことです。 参考までに。。 バッチフラワーレメディが欲しいなぁ〜と思い、、 私が利用しているサイトさんはこちらです。 ↓ バッチフラワーレメディ専門店eパスタイム 上記のサイトでも一つ一つのレメディについて説明が 掲載してありますが、、、 上で紹介した本をよく読んでからレメディを購入すると もっと深く理解できると思います。 (ちなみに ここでも紹介した本が購入できます) 自分の心の状態を自分で手探りしながら 「あーかなー?」「こうかなぁ?」なんてしていると だんだん見えてくることもあるみたい。 だから、こういう本も私は好きです。(*^^*ゞ |
セロトニン・トレーニング | ||
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2006/05/08(Mon)
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今年に入り、少し読書の時間も増えて いい感じの時間が過ごせるようになりました。 自分で言うのもなんですが、、、 私自身は、とにかく不摂生な生活が長かったなぁ〜と思います。 結婚前の働いている頃から睡眠時間は短いし 食事がとにかく不摂生。。(食事の時間がとれなかった) 子供が生れてからも それはあまり変わらず、、 子供には食わせるが ついつい自分は食べそびれていたり 彼らを寝かしつけてからでなくては 仕事がはかどらない。寝不足!(><) そんな、私が ここにきて よ〜〜やく 自分なりに「健康」を 意識する気持ちになり、また その余裕もできてきたような気がします。 生活のパターンを いきなり変えるのは無理ですけれど、 意識するとしないでは全く違うと思うわけで、、 そんな時に出会った本が 「セロトニン・トレーニング」という本です。 セロトニンとは、脳内に存在する「情報伝達物質」の名前で、 こころと体の元気を演出したり、平常心を形成したりして、 心と体のバランスを調節する役割をしているのだそうです。 そして、そのセロトニンのバランスを整える事が 健康にとても重要だということなのです。 私はとりあえず この本を読んで、 朝の太陽を浴びるため(カーテンを開けて光を取り込むだけでよい) 早起きをしてセロトニンを覚醒させるぞぉ〜と思いましたし、 セロトニンを増やす原料として最適である食品(バナナ)を これからは頻繁にとろうと思いました。 おー!初歩の初歩だぁ〜〜(笑) しかし。。まずその一歩が大切やね。(^^ゞ もちろん、簡単なトレーニングなども載っているのですが けっして堅苦しい本ではありませんので読みやすいです。 心と体が弱っている時には 難しいことなんて出来ないもんね。 気合を入れない。。っていうのが いいんじゃないのかな。
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薔薇関連の書籍【バラ作り】 | ||
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2006/04/11(Tue)
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我ながら興味を持ったものは
次から次へと知りたくなるもので。。(^^ゞ このところブログに書いている通り、 今のマイブームは「薔薇」→花の女王と言われていますね! ほんとは今までリッチなイメージのある薔薇は 少し敬遠していた自分がいます。 私は庶民的な花が好きよぉ〜と ずっと思ってました。 でも今回のダマスク・ローズをきっかけに どんな花なのだろう?どうして薔薇ってこんなに高いのだろうと。。 栽培過程から知りたくなって、一冊の本を購入しました。 そして、ダマスク・ローズをはじめ 多くの薔薇の種類がある事を知りました。 薔薇栽培の歴史などを含め、薔薇がどんなに手間隙かかって 栽培されているか。。なるほど、、だから高いんだぁー と、納得すると共に 薔薇の事がもっともっと知りたくなりました。 この本を持って近くの公園のバラ園に行ったら、 もっと薔薇が楽しめそうだとこれからの薔薇の季節を 心待ちにしている自分がいます。 楽しみが またひとつ増えたよぉ〜ん♪(*^^*)
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SONIA |
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2006/03/30(Thu)
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いつまでも くつろぎムードの私。。(笑)
HPの更新も そっちのけで読書してました。。 ご主人を癌で亡くし、 黒いラブラドールのソニアちゃんが 故人を想うあまり、真っ白になってしまったという 本当にあった お話だそうです。。 飼い主を一途に想う犬の姿って本当にけなげで泣けますね。 そして、ソニアちゃんやソニアちゃんの子供達の存在が、 癌という厳しい現実の中にあっても、飼い主さん家族に ひと時の安らぎをもたらしていた事。。感動しました。 我家のワンコ達を もっと可愛がってあげたくなる一冊でした。 うちのマルチーズ達が 黒くなったら ちょっと怖いけど。(汗) 子供達にも読んであげようっと。。 |






